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BL-WM BL-xx4用wifiモジュール買ってきた。

待ちに待ったヨコモESC用WiFiモジュール(BL−WM)! 早速買ってきた。 箱じゃなくて、いつものタグ付きビニール袋。 中身。 なんかモジュールからアンテナ生えてるんだけども…。 しかも長いし。 説明書にはアンテナは立てないとダメみたいな記述が。 大きさは割と小さく、ポンダーを二枚重ねた感じかな? GTに設置してみたけど、ケーブル処理が厳しい。 SP4だとメスーメスの接続ハーネス嚙ます関係でより長くなる。 RS4とかPRO4ならもう少しスマートに収まるかもしれぬ。 そしてキモのスマホアプリからのコントロール。 Android使ってみた。 接続は割と簡単。 SSIDとパスワードは変更必須。 特にパスワードは説明書出てるしね。 この辺が設定画面。 分かりやすいし、モーターさえ止まっていればいつでも変更セーブ可能なのが素晴らしい。 YBP4だと一々全メニュー舐めないといけないし、音デカイし、とにかく辛い。 これだと、変更画面開いて変えたいところだけ変えて、即反映出来る。 で、これがリアルタイムのテレメトリ画面。 ログ解析も出来るので、これは良い。 値段的には結構するんだけど、超便利過ぎるんでお金を出す価値はあると思う。 BL4シリーズESC用 Wi-fiモジュール 出版社/メーカー: ヨコモ メディア: この商品を含むブログを見る  

激安の安定化電源をラジコン用に買ってみた。

遂に安定化電源に手を出してしまうのか。 Amazonで売ってる12V20Aの安定化電源。 一応日本の代理店のマニュアル付きで買ってみた。 こんな感じのマニュアルが付いてる。 御開帳。 割とまともに梱包されてた。 この手の激安電源にしては内容物が手厚い。 この辺揃えるの地味に面倒だからね…。 本体。 ざっと見た感じ問題なさそう。 バラシてないので、中はどうかわかりませんが。 端子側も新設に日本語シールが貼ってあるのでわかりやすい。 出力調整も13.5V位までは調整できた。 丸1日電源出力させるのを数日繰り返してみたけども、特に問題なさそう。 充電器を2台接続して、4A充電を同時にして、12Vファン1つとスマホ充電してても変なドロップは無かった。 これで、2000円弱ならアリかと思う。 壊れたら買換えで対応すれば良いし。 今回買った業者さんはココ。 【CPGS】100V→12V AC-DCコンバーター 直流安定化電源 直流電源装置 変換器 20A 240W 配線 日本語説明書付き 出版社/メーカー: CPGS メディア: その他 この商品を含むブログを見る   同じやつを色んな業者が売ってるので、それぞれ対応違うと思う。

YD-2TCの組むとき気になったこと

①フロントのナックルとCハブの渋さ  削ったけど…。 ②フロントアクスルの回転の渋さ  純正ベアリングがアレなんでは…。 ③ステアワイパーをスムーズにする事  ビスの締め具合??? ④ギアボックスのガタ  中間ギアが悪そうな??? ⑤スパー部分のガタ。 結構気になる。 ⑥サスマウント部分のスペーサー  これは金属製かテフロンあたりに替えたい気がする。 とか、色々試行錯誤中。

YD-2 TC 走らせてきた

時間が出来たのでYD−2TC走らせてきた。 BL−SP3と青缶の21.5T。 バッテリーはGT500のお古の2800のショートリポ。 説明書通りに組んで、ダンパーのみSS48(SD−SPORTS)で使ってたダンパーを持ってきた。 ボディーはこんな感じ。 時間が無かったので、単色(しかもピンク)。 カットラインは結構適当っぽいので、現車合わせ必須だと思う。 で、走らせた感じはすごく普通に走る。 純正の専用タイヤがまた柔らかくてモノすげー喰う。 標準セットで高速コースだとロールしすぎて転ぶ感じがあるので、要対策。 試しに、トー角を減らしてみた。 純正3.5度を2.5度相当に。 タミヤのサスマウントだけどな!! TA07の使ってないサスマウントが丁度良い感じだったので。 ここまでトー角減らしても問題なさそう。 リアが軽くなる感じなので、お好みで。 ダンパーとか車高とかちょこちょこ弄ってたら、そこそこ走るようになったので満足。 で、YD-2TCクラスのレギュレーションだと、タイヤ回転数が5400rpmとなってる。 調整してみたんだけど、ターボブースト無しのアンプだと多分全く届かない。 4000rpmちょっと位が限界だと思う(モーター進角全開+SP3進角10で全開で4100rpm程度しか回らなかった)。 ヨコモの方がターボブーストありのアンプ前提で考えていた模様(話聞いた)。 なので、エントリークラスだからお古とか安いメカで参戦しようとしてる方は注意。 あと、ZEROモーターの青缶はNGだそうです。 カタログ落ちしたのはダメという事(これも確認した。)。 GT500とかはOKなのに、なんでやー。 なんで、アンプはBL系アンプのターボ付き買わないといけないわ、モーターはグレー缶か黒缶買わないといけないわで、手持ちの機材で出ようと思っていた方は注意。 一応、その辺のレギュレーションは再考するという事だったけど、BL−SP系だけ特例でピニオンの枚数上げるとかは無いよねぇ、車検面倒だし。 ギア比フリーだと、またややこしくなるし。 ※2017.4.11追記 ターボ無しアンプ(BL−SP系)はピニオン変更で対応するとの事。 これも選択肢の一つになるのかしら?? つか、ウチも回転数が足りなすぎて勝負にならないのでSP4もう一個か、型落ちのRS3辺り見繕わないとダメなのか…、モーターも無いし...

YD-2 TC買ってきた。

発売日に買ったった。 新カテゴリー始めるのに乗っかった。 ヨコグラでも良く走ってたし、速度も適当だと思ったので。 広坂さんが眩しいw 中身。 オリジナルのボディはどうなんだろう? ヘッドライトとかのシール付き。 説明書は伝統のコピー紙w 内容物。 ギアデフは7500番みたいね。 さて、作るぞー。   YD-2 TC 2WDツーリングカー(未組立) 出版社/メーカー: ヨコモ メディア: この商品を含むブログを見る    

YOKOMO BL-SP4買ってみた。

BL-SP4買ってみた。 ヨコグラでのスピード差に悲しくなって、藁をも掴む気持ちで新型ESC投入。 従来のSP3とどう違うのか?? 外観としては、ヒートシンク部分がカット加工された位か。 あとは、プログラマー用のコネクタが別途出るようになったこと。 これで、変更時に毎回受信機からコネクター抜かなくてすむ。 また、後日発売されるらしいWiFiアダプタあればもっと楽になる模様。 また、キャパシターもSP3からかなり小さくなって、平らな形状なので設置しやすくなった。 SP3とSP4を並べてみる。 SP3とSP4では全く設定内容が変わってるっぽく、おじさんには理解不能。 ハイエンド機使ってる方なら楽勝かもしれないけど、ターボ&ブーストが…。 実車ベースの知識で考えると全く別物で焦る。 ターボがスロットルがハイポイントに行くまでの間に増やす進角 ブーストが、フルスロットル時に増やす進角 で、ターボ+ブーストの係数値がトータル56まで振り分け可能。 SP3は進角設定のみだけど、SP4にはSP3のような進角設定がなくて、ターボとブーストで設定する必要がある模様。 なんで、SP4でレギュレーションのタイヤ回転数に合わせ込むのが面倒になった気がする(設定組み合わせが多い)。 モーター進角固定で、SP3だと進角5で丁度いい回転数だった。 これをSP4で合わせ込むと、ターボなしだと10000rpm程度しか回らず話にならない。 なので、ターボをON。 ターボの進角が+3辺りで13900rpm付近なので、とりあえずここをスタート値とした。 SP3のようにターボ進角+5にすると15000rpm超えるので、イコールで考えるのは無理なのかな?(よくわからん) SP3で進角0にして計測すればよかったと後から気づいたが、モーターにケーブル直接接続してて、ハンダが面倒なので追試は行わず。 タイミング調整付 ブラシレス ESC BL-SP4 出版社/メーカー: ヨコモ メディア: おもちゃ&ホビー この商品を含むブログを見る    

ラジコン用安定化電源をACアダプタで格安で作ってみた。

※電源に手を加えるので危険なので、自己責任で。 RC用の安定化電源ってのは高い。 現状、特に必要って事も無いんだけど丁度ジャンクでACアダプタ見かけたので作ってみた。 普通に買うと12V5A物でも結構する。 15V8Aクラスだと、さらに高い。 今回は、それぞれ500円と1000円でゲットしてきた。 東芝のノートPC用のACアダプタ。 コネクタを潔くぶった切りケーブルを剥いてプラスとマイナスを分ける。 今回のケーブルは、中央がプラス、外皮のワイヤーがマイナスのタイプ。 ACアダプタの中には、抵抗かましたり、5V印加したり、アースに落としたりしなければいけないものがあるので、良く調べておく事。 今回の2台は単純なタイプで一安心。 接続用には、XT60コネクタを準備。 バナナでも良かったけれども、割とバナナのメスというのが売ってない。 こっちは、15V8A。 リポの1C充電程度であれば5Aもあれば十分(今のカテゴリだと)。 8Aであれば更に余裕か。 さて、火を吹きませんように…。