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サンワ福袋

SANWA福袋 思わず買ってしまった…。 M12S用のカスタマイズパーツが安かったので…。 M12S用のアルミステアリングホイール。 M12S用のカラーオプションコンボ M12S用のカラーグリップ で、アルミステアリングホイールの値段で買えた。 で、M12Sをバラバラにして 組み替える。 アルミホイールはこんな感じ。 裏面はこんな感じ。 んー、グリップの白が微妙な感じに…。 考えよう…。

ヨコモグランプリrd.31に参加してきた。

年度末進行は地獄。 Blogも書けないぜ…。 といいながら、ヨコモグランプリに参加してきた。 2017年シーズンスタート。 SS48は、前回Rd30のまま。 ダンパーメンテしたのと、タイヤを新品に交換。 GT500は、バッテリーを縦積みに変更してチャレンジ。 レース前には、YD-2TCの発表が。 YD-2のナックルとステアリングワイパー周りを変更して、ツーリングに仕上げたマシンでレースを始めると。 最初は、マシン付属のツーリングボディと専用タイヤで、21.5Tで開催の模様(画像参照)。 予価は29800円で、三月末発売とか何とか。 SS48の代替になるのかな? ドリフトボディのレースも予定されてるようで、そっちに期待。 30.5T位になるんじゃなかろうか。 で、レース。 コースレイアウトが結構いじられた様で、食わない場所が出てた。 最近の谷田部あんまり食わない気がする。 当日のタイスケ。 GT500は、練習してないのに割と調子よく、転倒なしで予選一回目三番手ゴール、予選二回目も3番手ゴール出来て、 総合の予選結果が8位で、Aメイン確定。 過去最高の予選結果に驚く(小心者)。 SS48は、車に何の問題もなく一発決める為に色々試すも13秒切れず。 一応ポール。 GTストックの決勝は、きれいなスタートから中段以下で抜いたり抜かれたり。 バッテリー管理が下手なのか、中盤以降ストレートでメッチャ詰められるのを何とかしないと。 最終的に予選順位と同じ8位でゴール。 大分落ち着いて走れるようになってきたけど、Aメインの中でベストが一番遅いってのが気になるところ。 SS48の決勝は、ポールのスタート位置が微妙すぎて…。 距離的には有利かもしれないけど、ライン的には超厳しいと思いましたよ…。 スタートは奇麗にスタート。 1コーナーで閉められるかと思ったけど、そこはクリーンに対応してくれたので順位通りに。 2位とずっとバトルしてたけども、周回遅れの処理で差が出てしまい、自分はそのまま逃げ切ってゴール。 GTもSS48も、他車とのストレートスピード差が気になる。 まず、パワー系の見直し(充電方法とか)、勉強しないとダメっぽい。 YD-2TCも面白そうなんで、ちょっと考えてみようかな。

パワーズマジックを買った。

パワーズマジックを購入。 定番品なのかな? B級品販売にたまたま遭遇したので、迷い無しで購入。 かなりシッカリとした生地と縫製。 こちらはフロント側。 リア側はセッティングボードとか入るポケット。 便利そう。 フロント側を開けるとこんな感じで三段。 棚板も頑丈で、そこそこの重量でも問題なさそう。 幅は紙ボックスより余裕がある大きさ。 トップ部分は工具入れに。 結構な数が挿さるので、工具箱とか減らせるかも? サイドにもポケットが一つ。 で、持ち運びに便利なキャスターハンドル。 これも金属で想像より頑丈な出来。 キャスターの方が先に壊れるんじゃないか、これ? 若干心もとないキャスター。 ここが一番先に逝きそう。  今まで京商の安いバッグ使っていたけど、こちらに乗り換えする予定。 荷物減らせて移動が楽になれば良いなぁ。 Powers PJ-0078 パワーズマジック 段ボール仕様 キャリングバック 出版社/メーカー: PowersJpan メディア: この商品を含むブログを見る  

SANWA M12S買ったった。

なんか半額セールとかやってたので、つい出来心で。 M12SのRX−482バージョン。 新品は良いねぇ。 最近M12買った気がするけど、気のせいにちがいない。 ブリスターと付属品とか。 エクステンション周りとかM12と構造違うのね…。 M12Sだ! リフェ付いてるのが助かる。 モニタ部分が赤いの位しかM12と違いが分からない。 あと、ここのM12S。 M12SとM12。 一緒だよね…。 M12はグリップテープとオフセットブラケット付いてるけど、まぁ同じ。 ロゴくらいしか違いが分からない。 スロットルの隙間アジャストが出来るようになったのが地味に助かる。 これで道具的には言い訳出来ない所までは追い込んだ(自分を)。 M12の方は無事貰われていきましたとさ。 軽く使ってみた感じだと、よりリニアに動いてる(気がする)。 という情けないインプレしか出来ない…。

第6回ヨコモGT全日本選手権に出場してきた。

谷田部アリーナで開催されたヨコモGT全日本選手権に出場してきた。 2016年はここに記念出場する為に頑張ったので、すでに目的は達成しているという。 コースレイアウトはこんな感じ。 ストックはショートカットコース。 バックストレート側から。 黒くない部分は全く食わないので、滑る滑る。 展示では、新型のESCが。 SP4はターボ無しで良いんだよね?? あと、新型ブラシレスモーターが置いてあったけど、これ今回が初公開? 黒缶でRPモーターっぽい感じ。 あと、新型のGT500シャーシが出るとか出ないとか。 レギュレーションも変わるとか言われていたので、2017年のGTは面白くなるかも? 新型ボディは出ないっぽいですな、型師さんが確保できないとか言ってたような。 全日本用のゼッケンシール。 今回はBRZのボディで挑戦。 タイスケはこんな感じで進行。 予選結果はこんな感じ。 言い訳になるけど、ポンダーが調子悪くて一周カウントしないというのを予選二回ともやってしまい、一回目の予選結果がビリ近い成績になってしまって、二回目の組み換え予選の組がアレに。 二回目の予選でもノーミスで走り切ったのに、なぜか一周36秒とかカウントされていて一周少ない状況になっていたので、広阪さんに相談させて頂いて正常な周回数で決勝の組を割り当てて頂いた。 ポンダーが悪い?ので自己責任と言われてもしょうがない所、救って頂いたので非常に有り難かった。 これが決勝の進行表。 決勝スタート。 という事で、結局Dメインの真ん中辺りでフィニッシュ。 ちょっと、ポンダートラブルで予選が納得いかなかったけど、完走出来たので良しとする。 以下公式結果(お名前はモザイクで処理済み) 来年も出場出来るように頑張らなくては。

ヨコモ GTにYR-X12のフロントサスを移植してみた。

ということで、変化を求めてYR−X12のフロント周りを移植。 RC−WORLDとかでも出てたので既出かもしれないけども。 必要パーツ全体。 既存パーツ流用出来る部分もあるので、少なめ。 アームとプッシュロッド類。 プッシュロッド周りとタワーバー。 移植に当たって一番高いパーツのサスブロック。 メンテ用にTNレーシングのレンチ。 実はダイソーの板レンチセットでも代用出来るのに後から気づいたw アームマウントとか。 サスブロック。 黒い。 サスアーム組み込みとプッシュロッド部。 例によって、サスボール部が異常に渋いので、サスボールを抜いたり入れたりを繰り返してスムーズになるまで頑張る。 サスアーム比較。 下がフリクションダンパー仕様。 大分シンプルになる。スタビも無くなるし。 フロント周り完成図。 ピッチングダンパーも交換したんで、GT500ver.2.5位? サスブロック位置をGT用に合わせなきゃいけなかったり、サーボ位置が微妙だったり、アッパーアームがスムーズに動くようにするのが大変だったり、リバウンド調整が出来なかったりするけど、細かく対策する事で何とかなる。 YR−X12のフロント周りは、スプリング交換と、アッパーアームの高さ変えられるのと、プッシュロッド部にオイルやシリコン入れて減衰出すってのでセッティングが色々出来そう。 いざとなったら、フロント周りをそのまま交換で対応可能なのがデカい。 GT500のver2も出てから長いから、フルメンテついでに移植でも(コストが掛かり過ぎだけどもw)。

ヨコモ GT500のピッチングダンパーを変更してみた。

ヨコモGTのピッチングダンパーを変更。 純正ショックとXショックのメンテ性の悪さに辟易してた。 なんで、YR−10F用のピッチングダンパーを選択。 YRX−12のピッチングダンパーも選択肢にあったけど、こっちの方が安いのでw YRの品番付いてるけど、多分これSLFの標準ショック。 普通のダイアフラム式のダンパーなんで、ツーリングとかと一緒だからメンテ性とメンテ部品の入手性も問題無し。 だがしかし。 ショックシャフト長が短すぎで届かないので、ヨコモ純正のC足延長用のカラー6mmを使用。 何故かショック下部のスプリング受けの径ともドンピシャ。 とりあえずは、ミディアムのイエローで。 オイルは800番スタート。 組み上がるとこんな感じ。 ショック長は合わせてやるのは当然。 こんな感じで付けてみた。 で、現在はソフト(ブラック)で、700番で落ち着いてる。